プロフィール

ぺぺ

Author:ぺぺ
リンクフリー。
気軽にコメント下さい。

カテゴリ
ショップリンク
お知り合いリンク
最新コメント
twitter
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
カウンター

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

一縷。

仕事の都合で50%から0%まで下がってしまったぶりくら参加の可能性が、
色々あって20%くらいまで上昇。なんとかなるといいんだけど・・・

ナゴレプも、なんだかんだであと2週間を切ってますね。
自分は土曜日は昼まで参加で、日曜日はなんと終日参加が可能になったので、
2日間、時間の許す限り堪能する予定。
また前日にでも当日着ていく服を書こうと思っているので、もし見かけたら是非一声お掛けください。


さて、更新のリハビリがてら、軽めのDIY。
ハニーワーム養殖用の、ケースの作成。


004_201309180618115c1.jpg

前回の菌糸瓶が使い勝手が悪かったので、今回は出来るだけ間口が広いもの、ということで
パッキン付きのタッパーを選択。当然密閉度はかなり高いので、通気用に工夫がいるんだけど、
今回はかなり目の細かい、ステンレスメッシュを採用。


さて、まずはアクリルカッターでフタに穴を空ける。

005_2013091806181283d.jpg


切断面をやすりで滑らかにしたら、適当なサイズに切ったメッシュを、ホットボンドで接着。

006_201309180618080e4.jpg

ボンドが結構すぐに固まってしまうので、大き目のマイナスドライバーでメッシュを押し付けた後、
グルーガンの銃口(?)で、加熱しつつ接着面を均すと、良い具合になるかと。
あと、脱走を許さないように、ボンドの足りない箇所がないように注意。


007_20130918061810e33.jpg


とまぁ、あっさり完成。全工程での所要時間は、多分30分くらいだったかな?
ただ、作ってからブログを書いているときに気がついたんだけど、
菌糸瓶の狭い通気孔でもそれなりの期間キープできていたんで、
こんなにメッシュ部分の面積を広く取る必要はなかったかも・・・
無駄に脱走のリスクを高めただけな気もしてきた。

自作のハニーワームフードの改良については、またそのうち書きます。
つーかまだ作成していないので。

今日は、こんなところで。







スポンサーサイト

Comment

No title

こんにちは~

ペペさんは手先が器用ですね!
ほんとに勉強になります!

それと昨日の夜、暇だったのでビバリウムでググってたんですが
検索結果のほとんどはペペさんのビバリウムケージでした。
しかし数年前に造ったとは思えないほど素敵なビバリウムばっかで
色々と参考にさせて頂いてまた新たな試みを、、(苦笑

Re: No title

有田えびさん、こんにちは~

>ペペさんは手先が器用ですね!

いやいや、よく見たら仕上げの粗さは失笑レベルですよw
もっと器用だったらなぁ、といつも考えています。

>検索結果のほとんどはペペさんのビバリウムケージでした。

ん~?「ビバリウム」で検索しました?
そんなに沢山出てこなかったんですけど・・・

ただ、移転前のブログのビバリウムの作成記事は、未だに順調にアクセス数稼いでますね(苦笑
作ったことがなくて、いろはもわからない人が読めば参考になるだろうな、とは自負してますが。

>色々と参考にさせて頂いてまた新たな試みを、、(苦笑

ww
もう、行けるところまで行っちゃってくださいw
楽しみにしてますよ~!
非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。