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原点。

今年の1月に迎えてからずっと引きこもりっぱなしのうちのオーラタスが、
久しぶりに写真撮影に応じてくれた。

DSC_0004_01.jpg


アズレウスのような愛嬌も無く、
テリビリスのように姿も見せてくれず、
バリアビリスのように煌びやかでもなく、
アマガエルのように飼いやすくもない。


でも、こいつらを迎えたときほどドキドキしたモルフは、居ない。


まぁ仕方ない。初めて作ったビバリウムに、初めて迎えたヤドクガエル。
どんなに魅力的なモルフだろうと、あのときの感動に勝るとは思えない。
当時迎えた2匹はもう居ないけど、末永く付き合っていこうと思う。



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テーマ:両生類
ジャンル:ペット

Comment

No title

ヤドクだけじゃなく初めの一歩の種というのは以降どんな高級種やレア種を飼育しても超えることは出来ないでしょうね。

これがあるからこそどんどん増えてしm 略

こんにちは。

私もはじめてのヤドクである"マイクロスポット"夫妻に思い入れがありますし、モルフが増えても"基準"になっています。

オーラタス、良いですよね?

Re: No title

だごんさん

>これがあるからこそどんどん増えてしm 略

わかりますw
この感覚をもう一度味わいたい、というのは生体を増やす大きな動機になりますね。
子供のころにカブトムシとかを捕まえたときと同じ感じなのかな?
大昔すぎて覚えていないですけどw

Re: タイトルなし

波箱さん

>基準

まさにコレですね。または指針、かな。
コイツが居たから今居る他のモルフもある種の確信を持って飼える、みたいな。

オーラタス、良いモルフですよ。地味ですけどw
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