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欠陥。

Bvk7BKSCIAEVEoG.jpg

黒いケースの内部なので見えづらいんだけど、8月22日に発見した卵。
画像では角度を変えているけど、本来白い部分が下になるように設置してあって、
重力に逆らう形でケース内に貼り付いていた。

030_2014082508463083d.jpg

一応発生済み。貼り付けタイプの卵は初めて見たので、「多分」サマージーの卵じゃないかな、と。


028_20140825084444137.jpg

昨日(8月24日)発見した卵。
普段のオーラタスやバリアビリスの卵と違って、ゼラチン部分がやたらとプリプリして、盛り上がっている。
こっちは、「多分」アズレウス。


「多分」と書いているのは、卵を発見したうちのメインビバリウム、サマージー、アズレウス、オーラタス、バリアビリスと
4種同時飼育しているので、どいつが産んだのか確定できないため。
特にアズレウスは、ハナシに聞いている一度の産卵数よりも明らかに卵の数が多いので、
「たまたまオーラタスがプリプリの卵を産んだ」という可能性がどうしても除外出来ない。
希望的観測を言えば、オーラタスとアズレウスが同じ産卵床に産んだ、というケースならありえるかな、と。


自分で望んでやっている同時飼育だけど、これは明らかなデメリットだよなぁ。
まぁ、オタマが発色しだすまでドキドキ出来る、という楽しみ方も有るっちゃ有るか。


イチゴも同じケージで飼育したいと思っているんだけど、現状、「回収した卵が実はイチゴでした」というのは
致命傷になってしまうので、今回発見した卵が予想(希望?)通りサマージーとアズレウスで、
「卵を見てどのモルフか判別出来る」という自信がついたら、改めてイチゴをお迎えしようかと。

002_2014082509040734b.jpg


折角大きいケージで飼っているんだから、こういうシーンを見られないのは勿体ないので、
今後も同時飼育は続けていこうと思います。




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