プロフィール

ぺぺ

Author:ぺぺ
リンクフリー。
気軽にコメント下さい。

カテゴリ
ショップリンク
お知り合いリンク
最新コメント
twitter
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
カウンター

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

構想。

DSC_9517.jpg
Neurergus strauchii

ストラウヒツエイモリ

なんか迎えた頃に比べてふてぶてしい面構えになってきた気がする。

あっという間に8月も終盤、このぶんだと気がついたら冬、という事態になりかねないので、
冬季のこいつらの処遇を決めておかないとなぁ。ベランダに水槽セットして、泳がそうか悩んでいるんですが。

ベルコーサスと混泳、とかはマズイのかな?
あっちは今年は未だ早いにしても、来年あたりから繁殖を狙いたいなぁ、と思っているので、
あっちだけでも水棲化の練習しておきたいなぁ。






スポンサーサイト

試用。

009_2015082703562203e.jpg

非常に今更なんだけど、JRSの釣果、第一弾。
ビーボックスアクアリウムさんで購入したミスティングキット。

大昔からこのブログを御覧になっているみなさまにはご存じの方もおられましょうが、
一応以前、自作のミスティングシステムを使用していた時期もあったんですが、デロンギのエスプレッソマシーンを分解して
取り出したULKA社のポンプは振動と騒音の激しさが寝室で利用できるレベルではなく、
作って3日で使用中止、ヤフオクで売っぱらわれるという最後を迎え、以降霧吹きは手動で行っています。
で、JRSでデモ展示されていたこのキットの値段とデモ機の出来の良さに驚いて、なんとなく買ってみました。

これ、ビバリアプロジェクトのミスティングキットの時代の人からしたら、とんでもないコスパですよ。
2万円を切る価格で、タイマーまで同梱されてるとは思ってなかった。
ポンプの静粛性も抜群でした。



で、キットにはノズルは1個しかついていなくて、増設のノズルはちょっとお高めだったので、
追加はせずに自前で用意。

010_201508270356238eb.jpg

以前自作した時と同じもの。動作テストをしたところ、キットに付属のノズルは若干噴射角が狭めで
個人的にイマイチだったので、結局全部上の画像の物に換装。
キットの価格をリーズナブルにして追加のノズルで利益を出す、という国内プリンタメーカー的な戦略だったとしたら
非常に申し訳ないんですが。



で、まぁ、ノズルの数に対してその他のパーツの発注数を間違えてしまったためまだ本格的には稼働させていないんですが、
キットとしての出来は非常に良いので、ミスティングの導入を悩んでいる方が居たら、オススメです。
別室のラフグリーンのケージにも導入しようかなぁ。
・・・いっぱい宣伝してキットの販売数が伸びたら、メーカーさん贈ってくれないかな(チラッ




練習。

DSC_9462.jpg

Phyllobates terribilis

遊びがてら、Lightroom の使い方を勉強中。




怠惰。

DSC_9106.jpg

C.siamensis SCHNEIDER
シャムワニ

熱川バナナワニ園にて。

旅行前に調べたら運良く餌やりとタイミングが合いそうだったので時間を調整して観に行ったんですが、
「ワニの餌やり」なんて聞いたら、何匹ものワニが揉み合いになって水飛沫を上げながらエサを奪い合う、なんて画を
誰しも想像すると思うんですが、いざ観てみたらご覧のとおり平和なこと。

受ける印象は人それぞれでしょうが、ここで初めてワニを観たとき、「あ、これはヤバイ」と思ったんですよ。
これは襲われたら死ぬわ、と。柵越しでも充分に威圧感が届いてきたわけなんですが、なんでしょう、こののどかな給餌風景。
正直、食事シーンを観たあとのほうがよっぽど恐怖心みたいなものを感じなくなりましたわ。

DSC_9088.jpg

まぁ彼らもショービジネス界の住ワニなんで、給餌ペースを週一回以下にしてしまうと興業が成り立たない、なんて事情や
そもそもあまり空腹にさせすぎてしまうと危険、なんて事情もあるだろうから、無理は言えないんだろうなぁ・・・

まぁそんな個人的な不満はさておき、バナナワニ園、温室だけでもワニだけでも充分に楽しめる施設だと思うので、
伊豆近辺を旅行される際には、是非立ち寄ってみては如何かと。







待望。

045.jpg

Ranitomeya summersi
サマージヤドクガエル カナダCB

以前購入した(今思い出したけど本当にちょうど一年前だ)ペアのオスがかなり前に消息を絶ちまして、
卵も産まないままずいぶんと長いことメス単体で飼っていたんだけど、ようやく1ペア追加。トリオ体制に。

ちなみに購入元は西葛西や芦花公園と並ぶヤドクガエルの聖地、
今後の日本のヤドク業界を牽引していくであろう九州の一大拠点。










そう、HEAT WAVEさんです。


まぁブラックジョーク(?)はさておき、早速オスが鳴いているので今後の展開に期待したいところ。
鳴き声。





ちょっと周りのヤドク仲間の中で、ずいぶんと繁殖に関しては後れを取ってしまっているので、
上手いこと仕事の隙間で頑張っていこうと思います。



あー、ようやく1種、今月迎えた生体を紹介できた・・・






推奨。

DSC_9230.jpg

Aglaonema pictum "Nirvash"

先日のJRSで知人と話していた時にちょこっと話題に上ったんですが、どうも自分RSSの導入に消極的でして、
なんかブラウザでブックマークを開いてダラダラと巡回先の更新チェック、みたいな作業が帰宅後の息抜きがてらの
日課になってて、RSS導入してもそれはするだろうから、じゃあ導入する理由って何よ?みたいなね。


で、うちのブログ、ありがたいことに一日あたり40~60くらいのユニークアクセスがあるんですが
(前々回の更新直後はその3倍位。笑)、現状の更新頻度で毎日巡回してもらうのもなんだか申し訳ねぇなぁ、と。
まぁ更新頻度ん関してはもうちょっとなんとか改善しようと思ってるんですけどね。
あの、RSS使ったほうがいいっすよ、絶対便利なんで。


ちょっとアグラオネマで試してみたいことがありまして、先行して株分けにチャレンジしているエウレカの結果が出たら、
上の画像のニルヴァーシュを使って実験してみようかと。大分成長してくれたしね。




楽園。

DSC_8503.jpg



DSC_8490.jpg


先日一泊二日で伊豆に行ってきまして、ネタもないのでしばらく旅行の写真でお茶を濁そうかと。
画像は熱川バナナワニ園の、ブロメリア温室。

バナナワニ園、大好きなんですわ。
ただでさえクッソ暑い真夏日の温室の中でもうテンション上がっちゃって、11個だか12個だか温室があるんだけど、
ブロメリア温室だけで40分くらい掛けて眺めてて、危うく熱中症になりかけました。
ちなみに嫁は多少涼しい場所に避難してましたが。

植物好きならかなり楽しめると思うので、東伊豆の方に行ったら寄ってみてはいかがでしょうか。
オマケにワニも居るし。



追撃。

えー、一週間以上ぶりの更新になりまして、その間に夏レプ行ったり伊豆旅行行ったりミントが落ちたり
書きたいこと、書かなきゃいけないことが目白押しなんですが、ヤドク仲間のトモさんが最後の反撃に出たので
確実に息の音を止めるたm経緯がわからない人用に分かりやすいように、何が起こっていたのかをまとめようかと。


興味のない方は、読み飛ばしてくださいね~


続きを読む

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。