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目標。

DSC_6339.jpg

昨日のワラジのネタで書き忘れたんだけど、モロッコ産のオオワラジも「当然」入手しております。
学名は知らなくて、サハラフラワーボールバグ、というのが英名らしいんだけど、ググってもイマイチ結果が芳しくなく、
ケアシートなんかも見つからず。
グレータイプとホワイトタイプが居て、5匹セットで頼んだらグレー1ホワイト4で来て、しかもグレーは早々に落ちました・・・。


つーわけで残ったホワイトタイプ4匹、手探りながらもなんとか殖やせるように頑張っていこうかと。
なんかどのショップの入荷情報覗いても即ソールドだったらしいので、とんぶり市に出せたらアツいなぁ。



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成就。

DSC_6381.jpg


DSC_6375.jpg


イマイチ上手に飼えているか自信のなかったキルギス共和国産のオオワラジが、順調に殖えだした。
初めにベビーの姿を見た時はなにかのきっかけでシロワラジが混じったか、と思ったんだけど2番めの画像の通り、
すくすくと成長してくれたので一安心。


さて、このワラジムシ、1匹の値段がうちに居る2匹のレオパよりも高いわけなんですが、
ミントのケージにばらまいて蹂躙させたときに俺の胸中にどんな感情が沸き起こるのか、
想像するだけで胸が高鳴りますな。


まぁ、その前にワラジ仲間のmtisさんのところの同じキルギス産のタマワラジとのトレードがあるのと、
今年もヤドク仲間と一緒にとんぶり市に出展するので、そこに出品もする予定なのでもうちょっと殖えるまで我慢我慢。






末路。

DSC_6219.jpg

Dendrobates tinctorius "Azureus"

コバルトヤドクガエル

メインのビバリウムの中に植物用ケージに入りきらなかったアグラオネマを鉢ごと突っ込んでるもんだから、
ヤドクの写真が撮りづらいったらない。適当な60水槽あたりを物色するかな・・・。


西のほうで起きたボヤ騒ぎが、放火魔の逃亡という非常にみっともない形で収束したようですね。
自分は直接的には一切関わっていないのですが、騒ぎの顛末は時系列でしっかりまとめてあるので
なにかの機会に公開するかも、しないかも。





牛歩。

DSC_6201.jpg


3月に後脚が生え、5月初頭に前脚が生え揃ったアズレウスが、未だに水中生活を満喫中。
多分これ、このまま上陸せずに死ぬんだろうなぁ。
目がまだオタマのそれだし、一応呼吸は水上でするものの、口もカエルっぽくなってない。
当然一ヶ月以上エサは食ってないんだけど、逆によく生きてるな、こいつ。


もう半ば以上諦めているんだけど、親個体も成長するのがめちゃくちゃ遅かったので、
一縷の望みをかけつつ、もう少し気長に見守ります。


謙虚。

DSC_4975.jpg


サンヨウマドボタルを SANYO 窓蛍 と書くと照明器具みたいだ、ということに気づいたのは、
多分僕が世界で37番目くらいだと思われます。


ひょっとしたら36番目かも。・・・いや、でもなぁ・・・まさか35番目?いやいや・・・



遺影。

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Aglaonema pictum "Eureka"

当飼育小屋2株目のアグラオネマ。
BOSSさんから譲って頂きました。ありがとうございます。

なんか色んな人から色んな物貰ってて、読んでる人に業界ゴロ的なイメージを持たれそうでかなりビビってるんですが、
一応言っておくと貰ってばかりではないですよ~、念のため。


1株譲っていただくにあたって、2株見せてくれて好きな方を選べ、という初心者にはきっつい無茶振りをされて、
サイズは大きいけどBOSSさん曰く「状態の良くない」株を選ばせて頂きました。
言い方悪いかもしれないけど、この株を被験体にして色々経験を積んでいこうかと。
草の諸先輩方、なにかあればぜひご助言をよろしくお願いします。


つーか、草のカッコイイ撮り方がわからないので、このへんも勉強していかなきゃな・・・


原点。

DSC_5871.jpg

なんとなーく買ってみたフィカス・ベンジャミナだけど、ラフグリーンとの相性は良好で大変満足。


元々の興味がビバリウムの作成、というところからこの趣味が始まってるので、
やはり自分の中では植物の選定やレイアウトといった環境の構築もワンセットになっていて、それを考えると
やっぱりパイソン系とかそこらのナミヘビよりこいつを選んだのは必然、といった感じがする。

ヒバカリとか同居させられないかな、とちょっと考えているので、ちょこちょこフィールド出て探す予定。





smooth like butter


えー、3万アクセス到達後初の更新でアレですが、飼育関係ないので興味のない方は読み飛ばして下さい。



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物欲。

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Phyllocrania paradoxa  ×  Aglaonema pictum "Eureka"


パラドクサは脱皮ごとに写真を撮ろう、と思っているんだけど、雌雄の脱皮タイミングがずれてきてしまってちょっと困った。
上手く殖やせたらいいなぁ。そしたら現状寂しくなりそうなとんぶりの自分のスペースに多少の華を添えられるのだけれど。


それはそうと、いよいよ外付けストロボが欲しくなってきた。
何処かにSB700落ちてないかな。ないか。



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