プロフィール

ぺぺ

Author:ぺぺ
リンクフリー。
気軽にコメント下さい。

カテゴリ
ショップリンク
お知り合いリンク
最新コメント
twitter
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
カウンター

継続。

DSC_3871.jpg


忘れないうちに書いておきますが、ブログの移転をしてから一年と半月、もうすぐ30,000アクセス到達となります。
1万のときも2万のときも、何日か前の段階では意識していてちょっと気の利いたこと書こうかな、と考えるんですが
ふと気が付くと大幅に超過してるんだよねぇ・・・。


いつも御覧頂いている皆様、今後ともよろしくお願いします。とりあえずFC2が続く限りは。



スポンサーサイト

経過。

DSC_5448.jpg


思ってたより大きい餌もイケて、フタホシのMサイズくらいなら連続で4匹くらい喰う。
つーか以前飼ってた2匹よりも体幹がめちゃくちゃ太くて立派なのは、単に年を経ているからなのか、
健康状態の差なのか。

なんにせよ現状、健康状態は非常に良さそうなのでこのまま維持していきたいところ。



勧誘。

DSC_5569.jpg


Excidobates mysteriosus
ミステリオサスヤドクガエル

SNS仲間のご近所さん、BOSSさんの飼育部屋にお邪魔しまして、撮らせてもらってきました。
つってもどっちかというと話の方に夢中だったため、家に帰ってデータ見て意外に枚数撮ってなくてビックリ。
まぁいいか、また行けば。

ちょっと九州に負けずに、愛知も盛り上がっていこうぜ、みたいな話の流れでしきりにミステリオサスの飼育を薦められ、
ちょっと揺れた。
うーん、ミステリオサスかぁ・・・



謝辞。

DSC_5261.jpg

Aglaonema pictum "Nirvash"

今更ですが、現在自分が唯一所持しているアグラオネマであるこのニルヴァーシュは、昨年のとんぶり市で
有田毒蛙さんに譲っていただいたものです。

公式な謝礼が遅れて申し訳ありません、ありがとうございました。


一応植物用のケージは用意してみたものの、やっぱり俺は、草はビバリウムの中で
雑多になってる感じが好きかな。
ボチボチ株分け?にチャレンジしてもいい頃合いだと思うので、殖えたら建造中の新ビバリウムに
植えこんでみようか。

とりあえず週明け、ご近所の植物の師匠(仮)のところに行って勉強させてもらってきます。



覚書。

DSC_4838.jpg


多分3045だとちょっと狭い(4545以上を推奨)。なのでショップの狭いケースでキープされるより、
とっとと購入して広いケージで飼育したほうが良い。
水はすごくよく飲む。うちの3匹は水場から飲んでくれなくて、霧吹きの水を懸命に舐める。
なので霧吹きは毎日。

必要なミネラル群が不明なので、とりあえず両生類用のサプリをダスティング中。
エサはデュビア、イエコ、フタホシ、ミルワーム、ケージの掃除用にばら撒いたクマワラジと
適当に数種類用意。魚(アカヒレ)は食べなかった。
他所でピンセットからハニーワームを食べた、なんて記述を読んだりもするけど、うちのは無視。

同種間の協調性は高い。なので折角だから複数匹飼ったほうが面白い。
海外だとヤシヤモリなんかを同居させたりしている例もあるので、何か一緒に飼える生体を模索中。
正直スタンディンギィとか一緒に飼いたいんだけど、逆にラフグリーンがやられちゃいそうだ。


勿論まずは長期キープが目標なんだけど、なんとか殖やしてみたいなぁ。


感染。

DSC_5103.jpg

Thermobia domestica
マダラシミ



もうちょっと色々と自分の中で確立してからブログにあげようと思ってたんですが
空前の紙魚ブームが巻き起こっていると聞いて。



まぁ実際今後流行るのか流行らないのか知りませんが、今後変に流通量が増えたとして、
恐ろしいのは流行った結果流通した個体の出処が一箇所じゃないか、というところ。

自分でも知り合い各所にワラジムシ配ったり、オクでカエル出品したりしてるから実感してるんですが、
自分のところから巣立った個体が他所で殖えて、それがさらに別の所に拡散されていくのってちょっと気持ち良いんですよね。
野望、というか妄想の範疇なんですが、うちのオーラタスが日本の全都道府県に出回ったらすげぇな、とか考えてみたりとか。

自分が小規模なりに生き物殖やしてみて、
コンピューターウィルス作って世界にバラまく人の気持ちがちょっとわかった気がする。


うっかり何匹か溺死させちゃったりとか、とても巧く飼えているとは言い難いんで、
また安定して殖やせるようになったらご報告します。あと欲しい人におすそ分けもします。











直視。

007_20150512014600c6a.jpg

魔王軍。

1.ケルマンシャー♂
2.フゼスタン♂
3.イーラム”♂”
4.ケルマンシャー♀


世の中、目を向けたくない現実なんてのは其処彼処に転がっているもので、
例えばコイツラを買い集める金があったら個人的な最終目標であるサンゲイザーがペアで飼えていそうなことや、
メスのつもりで買ったイーラムにいつの頃からか立派なキ◯タマが生えていたことだったりするわけです。


男の娘なんてもう流行終わってるよ・・・


メスを先に入手して成熟させとこう、という目論見があっさり外れてしまったけど、まあいっかぁ・・・



再起。

006_20150510234948a98.jpg

Opheodrys aestivus
ラフグリーンスネーク


雪辱開始。
ちょっと前にセットしたケージの住人は、こいつらに決まりました。


DSC_4929.jpg

前回とはこちらのガチ度が違うので(勿論前回も全力で飼おうとはしていましたが)、
異なる結果を期待したいところ。購入日が4月28日で、2週間近く経過しているわけだけど、今のところ順調。
なんとなくの印象として、ケージの広さは結構重要だったかも、と思っております。

色々と書きたいことはあるんだけど、現在ぎっくり腰の療養真っ最中でぶっちゃけブログなんて書いている場合じゃないので、
また詳細は後日。



衝撃。

DSC_4498.jpg

Plestiodon finitimus
ヒガシニホントカゲ

例年通りGWなんて知ったことか、の9日間だったわけですが、
最近ずっと帰ってなかったんで、連休最終日の昨日、仕事を中抜けして実家に顔をだしたんですよ。
そしたら出迎えた母親に
「お母さん、実はあんたのお祖母ちゃんの本当の娘じゃないの」
的なカミングアウトをされ(実話)、その後の仕事のモチベーションを維持するのが大変でした。


いやホント、なんで今言った・・・



予告。

DSC_4812.jpg


最近のこのブログは、ヤドク成分が足りてないと思う。

といっても、安定して撮影できるのがアズレウスとミントくらいで、オーラタスはこれが精一杯だし
コロンは鳴き声ばっかりデカくて姿を見せないしバリアビリスはカメラ構えた瞬間に視界から消えるし
サマージー何処行ったサマージー。


まぁ、水面下で色々と動きが無いわけでもないので、夏辺りを目処に何か新しいネタを紹介出来ればな、と。




応戦。




ちょっとピントがずれてますが・・・






可愛いなぁ、パラドクサ。

はやく成虫が撮影したいもんだ。





消失。

DSC_4730.jpg

Tylototriton verrucosus

最近、こいつらのケージの水入れに水を補給して、ちょっと目を離すとすでに干上がっている、という現象が頻発。
恐らく代謝に使っているのだろうけど、流石に4回、5回と補給してそれでも足らないとなるとちょっと心配にもなる。
太りすぎな気もするし、ちょっと給餌量落とすかな・・・。



DSC_4785.jpg


手乗り。


まぁ腹減らしてにじり寄って来てるだけで、鼻先に指でも出そうものなら食いつかれるんですが。