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不燃。

なんかもう、更新の間が空きすぎてあんまり記憶も残ってない上に当日のテンションもすっかり落ち着いて、
イマイチ記事にする気力も残ってないんですが、まあ記録ということで、10日も前の日記を。


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名古屋レプタイルズワールド2014、行ってきました。

前日にEndressZoneさんの不参加を知り、目当ての生体が居ない、というテンションの下がる事態になりつつも、
何人かの飼育仲間に会えることを楽しみに会場へ。

開場から三〇分程度遅れて行ったんだけど、今年から会場が大きいホールに変更、ということで
入り口は上の画像の通り、ガラガラ。中も非常に展示が見やすかった。
(一応、来場人数は最高を記録したらしいんですが。)

上記の通り、自分が見たい生体が特に居なかったため、とりあえず西の富豪のファンネルを。

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ツギオ”ベヨネーズ”

ブロッチの色が紫がかった、キレイな個体。
触らせてくれようとした店員さんが噛まれて出血してて、失礼ながらちょっと笑った。

あとはヤドク仲間へのレポ用にカエルをちらほら撮ってみたりとか。

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プミリオさんのオイヤポック。
なんだかんだ、やっぱりティンクって良いよな。もう一種くらいは飼いたいかも。
あと写真撮ってないけど、新種?のミイロの”リオ”はなかなか渋くてカッコ良かった。


カギムシ。

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去年あちこちに入荷した個体が殖えたのか、キープ個体なのかは不明。訊いときゃよかったかな。
買った話はあちこちのブログで見たものの、殖えた話ってそういや聞いてない。
都市型レイアウトっつーか、ジオラマみたいな感じのケージを用意して怪獣みたいに飼いたい、
という厨二っぽい野望があるんだけど、コイツを飼うには嫁をねじ伏せなければいけないので、
実現するのはいつになるやら・・・。

ようやくっつーか、念願のワニ肉も初チャレンジ。

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JRSでも食べようと思えば食べられたんだけどその気になれなかったので、満を持して注文。
まぁ聞いていたとおりあっさりしていて、鶏肉っぽい感じ。
食感がモチモチしてたのは食材由来なのか磯辺揚げという調理法のせいなのか不明。
来年はJRSでも食べてみるかな。


で、本当はブログ仲間のSi-さんと会える予定だったんだけど、前日も当日もかなり仕事がやばくて
予定より早く出勤することになってしまい、残念ながらお会いできず。
ただ、代わりに、と言うととアレだけどtwitter仲間の一人にお会いすることが出来たので、
なんだかんだ非常に実りのあるイベントになった。

とはいえ、やはりせっかくのイベントなのに戦利品ゼロ、というのも寂しかったので、
翌日も一人でブラブラしてレオパの1匹でも買おうか、と思っていたんだけど、前述のとおり仕事がクソ大変で、
翌日は完全にダウン。出勤時間まで部屋でゴロゴロしていることに。
来年は、2日とも参加したい。”植物の師匠”も出来そうな感じなので。


さて、次のイベントは11月の「とんぶり市」。
出展側に立つのは初めてなのでどうなることやら。
関東近辺にお住いの方々、お会いできるのを楽しみにしております。




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崩壊。

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Ranitomeya variabilis "southern"
バリアビリスヤドクガエル ”サザン”

あわしまマリンパーク カエル館にて。


本当はもう三日前くらいにはナゴレプ雑感なんかをアップしている筈だったんですが、
連日の激務で体力も精神力もすっかりやられております。
もうしばらく充電期間で・・・。





記念。

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明日、っつーか日付的にはもう今日、あと数時間寝て起きたら、人生三度目のナゴレプ。
ということは、コイツを買ってきてから丸二年、さらには移転前のブログを始めて二周年。
意外に続けられるもんだ。


別に周年記念とか何もないですが、今後ともよろしくお願いします。





累代。

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ハニーワーム、F4も無事孵化。
累代自体はもう、テキトーにやっても続けられる自信がついたので、
あとは、如何に成長させずに使い切るか。やり過ぎても肥満になってしまうし。

まぁ、前回と仕込んだ数が大体同じで、オガサワラさんをはじめとして生体もちょこちょこ増えたので、
そんなに膨大に余ることはないでしょう。

次回はちょっと多めに仕込んで、とんぶりでお仲間の皆様にある程度配ろうかと。
上手くタイミングが合うことを祈っていて下さい。


さて、気がつけばもう、週末はナゴレプ。

ちょっと仕事が忙しくて飼育関係が色々と億劫だったり、そもそもJRSで迎えたオバケがとても立ち上げが済んだとは
云えない状態だったりで、頼もうと思っていた先週のハムショーでの買い付けは結局何処にもお願いしていないので、
のんびりと観光気分で行こうかと。

現地でお会いする予定の方々、よろしくお願いします。




弛緩。

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Dendrobates auratus "Costa Rica"
マダラヤドクガエル ”コスタリカ”

あわしまマリンパーク カエル館にて。

体型はうちのオーラタスも負けてないんだけど、流石に水族館だけあって人慣れっぷりには完敗。
中にレウコでも入ってんじゃねぇのか、ってレベルで隠れない。

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俺の知ってるオーラタスじゃない。






懐古。

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魔王さま召喚記念に真・女神転生Ⅱを再プレイしていて、ようやくクリア(Nルートのみ)したんだけど、
やっぱり真1、真3、if...の3作に比べると完成度低いなぁ。話のスケール大きくしたせいで密度がスッカスカというか。
タルカジャと殴りのオートでほぼすべてのボスが倒せるのも情けない。

代々木公園の閉鎖、なんてニュースもあることだし(きっと中では今頃オベロンが妖精の王国を創ってるはず)
真3もプレイしたいんだけど、ソフトもPS2も実家なんだよな。
アーカイブスでif...でもやるか。


隠蔽。




N箱氏のところほどでは無いものの、うちにも一応「隠し球」が居たりする。




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現状オス1匹だけなんで、メスをどっかで探してこなきゃな・・・。







鑑定。

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最近何となく、こいつらの雌雄の目利きが出来るようになった気がする。ちなみにコイツは、多分メス。

で、後発の2匹、一応メス2匹でオーダーしたんだけど、多分オスメス1匹ずつだと思う。
なので、現在ウチに居るのはオス2匹、メス1匹のトリオ。

徐々にだけど、後発2匹のサイズが先住のオスに近づいてきている気がするので、
今後も頑張って頂きたい。






共感。

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Ranitomeya variabilis "southern"
バリアビリスヤドクガエル ”サザン”

あわしまマリンパーク カエル館にて。

あわしまのカエルは、みんなウチの子達に負けず劣らずプリップリの体型をしていて、見ていて刺激になる。
日本で初めて繁殖に成功したCruziohyla craspedopusをはじめとして様々なカエルを上陸させているカエル館だけど、
やはり親個体の健康状態、ひいては飼育者の愛情、あるいは情熱というのは、繁殖の何よりの鍵だと思うわけですよ。




テーマ:両生類
ジャンル:ペット

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成長したせいか、こっちの意図しない飼育環境の変化があったのか、以前はやたらと脱皮が下手だったのが、
最近は常にキレイな体表を維持できているベルコーサス達。


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飼育環境は以前と変えていないけど、床材への霧吹きとかは一切しなくなった。
ウェットシェルターと水入れの水だけ絶やさないようにして、あとはもう完全放置。
エサは、最近はレプトミンをふやかすのが億劫なのでSサイズのイエコを1日1匹。
疲れてる時はやらないので1日空いたりするけどまったく問題なし。


動画。



ダメ系生き物としての地位が最近オバケに脅かされてきているので、今後も是非頑張って頂きたい。
繁殖チャレンジは、2年後くらいかな?





テーマ:両生類
ジャンル:ペット

枯渇。

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Oophaga sylvatica
シルバティクスヤドクガエル  

あわしまマリンパーク カエル館にて。


昨日、以前yadoku33さんが食べていた沼津港のかき揚げ丼食べたさに静岡まで行ってきまして、
カエル館でたくさん写真撮ってきたので、ネタが無いときはちょくちょくアップしていこうかと。



テーマ:両生類
ジャンル:ペット

吉兆。

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ほぼ一週間ぶりに、うちの後期高齢ヤモリことオバケトカゲモドキの排泄を確認。
タイミング的に考えて、間違いなく原材料はレオパフード100%でしょう。


前回の記事をアップした翌日の朝には、脱皮も確認。



撮影中にうかつにも嫁が喋りやがったので、出来れば音量はミュートで。

つーか脱皮の皮なんか残しておいていいから、虫食え、虫!




フードを食べていることには未だに納得していませんが、
まぁこれで食事、排泄、脱皮と代謝のサイクルが出来上がったと思うので、
今後も今の世話を続けていけば、死なせることはないでしょう。


撮影していないんで画像を貼ることもできないんですが、脱皮直後のうちの魔王さま、
肌の質感がビロードぽいっつーかラメが入っている感じっつーか、非常に美しくなりまして。
よくわからないけど、他のヤモリもこんなにキレイな感じになるのかな?
少なくともウチで飼ってる残りのヤモリ達は、脱皮直後だからといってそんなにキラキラはしていないんですが。


写真でのその辺の再現とかも含めて、今色々とキレイに撮るための方法を模索中なので、
そのうち実物の魅力を十分に伝えられるようになると良いなぁ。
とりあえず、ライティングの本でも読み漁ることにします。



介護。

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ストレスを与えないように、とコルクバーグなんかも使って、早いとこ立ち上げを済まそう、
と思っていたうちの魔王さまのケージなんだけど、「環境には慣れたけど食べない」という
全く予期していなかった状況に陥ってしまい、もう開き直って観察重視、メンテ重視のあっさりレイアウトに変更。
いっそ床材もキッチンペーパーにしてやろうかと思ったけど、モチベーションに深刻な障害が発生しそうなので
やめておきました。


食事は依然、レオパフード。
とあるオバケ飼育の先輩、両爬飼育の大先輩にある助言を頂きまして、
その助言をそのまま実行しようとしたら少々自分には難易度が高かったので、若干アレンジを加え、
緩~く溶いたフードを鼻先にちょっと付けて、ソレを舐めとる機を窺って本命のフードを少しずつ舐めさせる、
という給餌方法を実行中。
実際のアドバイスは、「舐めとるときに開いた口にコオロギを突っ込む」というものだったんだけど、
どうもイマイチ口を大きく開けてくれないので、とりあえず少量のフードでやっております。
つーかサムライ・ジャパンさん、オバケフードって名前で販売して
くれません?中身そのままで良いんで。



・・・でまぁ、まだ給餌を始めて日が浅いんですが、食べた量に応じて、翌日もあげるか、一日空けるか
判断してやってます。

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脱皮前の画像で若干お見苦しいですが・・・。


先述の助言をくれた方曰く、「オバケは要介護ヒョウモン」だそうな。こっちが食わせないと餓えて死ぬって。
生後半年のベビーを買ったはずだったのに、なんで後期高齢者の世話している体になってんのよ?
つーかアンタ、野生下でどうやって飯食ってたわけ?

今更後には退けないので、予定通りにメスも調達するつもりだけど、
こいつよりももう少しでいいから、世話が面倒くさくないことを祈る。



草鞋。

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ちょっと前から、クマワラジムシを飼育しております。
先住のホソワラジ、シロワラジと比べてサイズが大きいのはまぁ、ショップで手にとった段階から分かるんですが、
3種の中で一番俊敏なのはビビった。

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ちなみにパワーもかなりあって、買ってきた日にレプトミンあげたら、咥えたまま左右にブン回しててちょっと笑った。
大型で高出力、さらに高機動って何処のダブルゼータだよ。



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こっちはシロワラジムシ。
慎ましやかでカワイイ。


飼育環境ですが、うちでは腐葉土を床材に、カルシウムの補給用にカトルボーンと、たまにレプトミンをばら撒いて、
あとはマットが乾かない程度に適宜霧吹き、という割とオーソドックスなスタイルでやってます。
シロとクマがどうかはまだ分かりませんが、ホソワラジはこれで殖えてるんでまぁ問題ないかと。

しかしレプトミンの汎用性の高さってちょっと異常だよな。
うちではベルコーサスにアマガエル、ワラジ3種と、今はやってないけどオタマも普通に食うだろうし、
カメの飼育はしていないのに、手放せそうに無い。

カテゴリとしては「エサ」なんだけど、「ワラジムシ」カテゴリとして独立させたい程度には愛でているので、
まぁ今後も恐らくエサとしては使わずに、チマチマ殖やしていくと思います。



期待。

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うーん、やっぱり今まで何度も取り上げてきたオーラタスの卵とは、些か感じが違うような・・・。
いつもこんな立派な外鰓出てたっけか?
アズレウスだとすると、初めての産卵ということもあって今後乗り越えなくてはならない関門は多いものの、
ちょっと期待してしまうな・・・。


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こっちはサマージー「かもしれない」卵。
こっちも何となく感じが違うような、そうでもないような・・・。
こっちはまぁ、期待半分で。


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上の2つは今日回収した、ほぼ間違いなくオーラタスと、バリアビリスの卵。
この2種も、そろそろ涼しくなってきそうなので、産卵/上陸が本格化してくれたら嬉しいかな。


アズレウスとサマージー、とんぶり市には間に合わないですが、少なくともその頃には何かしらの報告は出来るかと。
今回のイベント参加、ぶっちゃけ売上には大した期待はしていないんですが、
普段会えない方たちとの情報交換については大きな期待を抱いています。
普段ネットで交流がある方たちは勿論なんですが、普段ブログを読んでいるけどコメとかしたことは無い、なんて人たちも
良かったら声掛けて下さい。

飼育に関する質問なんかは勿論受け付けますし、それ以上に、ブログの駄目だしとかアドバイスなんかいただけると、
励みになります。ヤモリに関してのノウハウなんかは、まだまださっぱりなので。





告知。

えー、予定が本決まりになってから記事にしようと思っていたんですが、
首謀者様から「ちゃんと告知しとけよ」とのご連絡を頂いたので、ちょっとお知らせを。


11月3日(月)、東京都の大田区産業プラザPIO 大展示ホールにて
行われるとんぶり市2014に、ウチで繁殖したヤドクガエルたちを
出品させていただきます。


出品内容は、うちのブログの読者様たちにはお馴染みの2モルフ、
Dendrobates auratus マダラヤドクガエル ”カリビアングリーン”と、
Ranitomeya variabilis バリアビリスヤドクガエル ”ハイランド”でございます。

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バリアビリスに関しては、正直まだ納得の行く個体を輩出できていないんですが、
オーラタスは今までと変わらず、個人的には満足の行く子たちが出てきてます。
この記事書くために先ほど写真撮ったんですが、4回ほど脱走を許しまして、活きの良さは保証します。

うちの繁殖工房からは2モルフのみですが、今回、飼育仲間3人での共同出展となりますので、
あとのお二人がきっと、賑やかにしてくれます!
あとは、数日前にハニーワームのF4の準備を始めたので、上手いことタイミングが合えば、
F5かF6のハニーワームの極小個体、ヤドクや、スファエロやゴナトデスなんかの超小型ヤモリなんかに
与えられるサイズのハニーワームを展示しようかと思っています。


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この画像下の、全長1.5mmくらいのやつね。
成長が早いので小型種が食べられる「旬」は短いものの、嗜好性や栄養価は抜群なので、
上手いこと繁殖タイミングが噛み合えば、是非皆様に試して頂きたいところ。


とは言うものの、実は未だ、自分の休みが流動的でして、もし仕事が入ってしまった場合は、
委託出品という形になるかと。
100%参加とは断言できないものの、普段なかなか会えないお仲間たちとの交流を深めるチャンスなので、
是非足をお運び下さい。



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こいつらはまた、うまく行けば来年あたりに・・・。



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ジャンル:ペット

偶像。

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見切れちゃっててなんだかよくわからない画像になっちゃったけど、これ、迎えた当初のうちの魔王さまの体重。
エンドレスゾーン様の入荷情報では生後半年、とのことだったので、同じ時期のレオパと比べれば、そりゃもう大きい。

現状日本に入ってくるランドゲッコーの中では最大クラス、ということで、当然極力大きなサイズに仕上げたいところなんだけど、
JRSで迎えてからちょうど一ヶ月、後ろ足をもいだコオロギを放っても、頭を潰して置き餌しても、
イマイチ乗り気じゃなかったジャイミルを試しても、一向に食べる気配がない。
コオロギやハニーワームを潰して体液を舐めさせようとしても、嫌そうに顔を背ける始末。


環境自体にはずいぶん慣れてきた様子だったので3日ほど前に再度体重を測ったときは体重の変化なし。
まだ猶予はある、とも考えられるものの、いざ俺の目にもわかるレベルで変調をきたしたときに改善できる自信など当然皆無。
極力早い段階でカロリーを摂取して頂きたいところなので、ピンクマウスを置き餌にしてみようかとか、
ハニーワーム数匹分の体液を絞り出してスポイトで与えてみようかとか色々と考えたんだけど、
ふと思いついて飼育用冷蔵庫に死蔵されていたレオパフードを緩めに溶いてスプーンで与えたら、ペロペロ舐め出した。


・・・・・・。


レオパフードのメインの顧客層であるところのうちのレオパ2匹は、基本この人工飼料をやろうとしてもガン無視なわけですよ。
それをまだCB化もレオパほど進んでいない、ワイルドさ漂う、憧れの魔王さまが今までで一番積極的に
食いついた時の俺の気持ち、だれか分かってくれるだろうか。




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今まで抱いていたイメージはガラガラを崩れ落ちたものの、やはりレオパとは一線を画す、
高貴で知的な風貌をしていると思う。

ビッグサイズ狙いは今月にも迎える予定のメスとの間に産まれるであろう二代目に期待して、
とりあえず飼育している側の経験値アップに勤しむことにします。



テーマ:爬虫類
ジャンル:ペット