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物欲。

DSC_0087.jpg


ここのところカメラに旧型の60mmマクロを付けっぱなしなんだけど、
どうもいつも使っている現行105mmよりも、出てくる画が好みなんだよなぁ。
105mmだとどうしても室内で焦点距離を持て余す瞬間も多いので、現行60mmも欲しいなぁ・・・



記事のタイトル、使い回しが結構多いですが、
一番多く使っているのは、「物欲」だと思われます。




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安心。

DSC_0086.jpg


ボチボチ良いサイズになってきた。

流石にここから突然死ぬ、なんてことも無いと思うので、先任2匹が居る方のケージに移そうか。
そしたらもう一種、ティンク行けちゃうな・・・





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習作。

2014-04-28.jpg


かなり気が早いけど、オバケ用のアクリルケージを作成。
底面は、300x440のビッグサイズ。高さもある程度余裕を持って、200mm確保。


2014-04-2.jpg


ちょっとわかりづらいけど、レオパを飼ってる市販のケージとの対比。
うーん、ちょっと大きくしすぎたか・・・ちょっとしたヘビくらいなら終生行けそうだな。

ペアで迎える予定なので、ケージは2つ用意する予定なんだけど、とりあえず練習として、一つ。
遊ばせておくのも勿体ないので、飼ってるレオパ2匹(両方♀)の同居でもやってみるかなー。



指針。

DSC_0011_20140426060952dcf.jpg


やっぱり次は、「赤」だよなぁ。
ナンシーかソラルテ、目先を変えてベネディとかか。
ベントリの赤いのとかでも良いなぁ。ストライプも欲しいし。







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友誼。

DSC_0057.jpg


最近ようやく、こっちが見ているのに気づいてもバタつかなくなった。
流石にピンセットからエサを獲る、とかは無いけど、偶にハニーワームを投入するときなんかは、
こっちを注視している気がする。


初めからベタ慣れ、なんてのも勿論良いんだけど、少しずつ、油断している姿を見せてくれるようになっていく過程は、
この趣味の醍醐味の一つかな、と思う。





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計算。




たまには、ペットブログ的な趣で。










うーん、あざとい。




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怠惰。

F2バリアビリス、2匹目も、没。

前足にSLSが発症していたので、落ちたこと自体は想定の範囲内なんだけど、
今回は、それ以外にも問題勃発。

2014-04-20 0



水膨れ?的な症状で、身体がパンパンに。

症状の出始めは、前足が生えてきてしばらくしてから。
初めは模様が浮き出て居ない部分がちょっと膨れてる?くらいのことだったんだけど、
そのまま様子を見ていたら、徐々に膨らんでいる部分が大きくなってきて、
最終的には画像のように腫れ上がってしまった。


ちょうどこの間、有田毒蛙さんとラニトメヤの上陸の話になったので画像を見せたら、
有田さんのところでもちょくちょく発生するらしく、

・飼育器の汚れが原因ではないか
・症状が軽いうちに消毒、殺菌を行えば、症状が収まる「こともある」

とのこと。確かに、飼育器は基本的に放置だったので、あり得るのかも・・・。
自分、水モノはコレが初なんですが、きっちり水をフィルターで廻して、
あとは水中の酸素だけ潤沢ならあとはバクテリアが適当に環境を作ってくれる、なんて考えていたんですが、
甘かったか・・・。反省。

BZbtChJCMAE2t0g.jpg


このような状態でも尻尾はどんどん短くなるわけで、この時既に、いつ上陸してもおかしくない状態。
しかも前足はSLSで、膨らみ方もちょっと尋常では無かったので、今回は申し訳ないけど生存を半ばあきらめ、
荒療治にチャレンジすることに。


わりと急いで処置したので、ここから画像がないんですが、

・コンロの火で炙って殺菌したアイスピック的なものを、流水で冷やした後、キッチンペーパーで拭き取り、
アルコールスプレーで消毒し、それで膨らんだ部分に、穴を開ける。

・しっかり洗ってから消毒したプラカップに、カルキ抜きをした水道水を入れ、水温を合わせてからオタマを投入。


これで一晩様子を見たんですが、処置の後暫くは、一応動いていたものの、翌朝にはもう、力尽きていました・・・。


今回は本当に一か八かのチャレンジだったので、今後同じことを試すことはまず無いと思う。
素人がこんなことするよりも、こんな状況にならないように気をつけたほうがよっぽど効果あるし。
SLS発症で普通に成長してもおそらく先は見えていたとはいえ、掃除をサボったせいでこんなことになって申し訳ない。
もうちょっとこまめに掃除するように、心掛けます。




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自戒。

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オーラタスの逢い引き現場。
一番長く、一番多く飼っているのに撮影機会が一番少ないってどうなのよ?


おかげさまでオクに出品した分は好評でして、いやらしい話、親の購入費用の元は十分とれたわけですが、
金儲け的な部分の割合が大きくなっちゃうと趣味としての楽しみが色褪せちゃうと思うので、
程々に、を常に心がけて行こうかと思います。
趣味としてやっている以上、繁殖はただの「結果」、あるいは「目標」であるべきで、
これが「目的」になっちゃうと、ちょっとね。ただの言葉遊びかもしれないけど。



まぁ周囲の反感を買わない程度に、のんびりやっていきます。





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模索。


DSC_0003_02.jpg

今日もアメイロイボイモリ。

購入の随分前からダラダラと飼育の情報は集めていたわけなんだけど、
いざ自分で飼育環境を構築、となってみると、意外と発信している人の中でも色々と環境に幅があって、
「コレ」という決定的なものが見いだせなかった。

湿度一つとっても、ジメッとした環境で飼っている人がいるかと思えば
カラッカラに乾燥した環境で飼っている人もいたし、じゃあどっちでも良いか、と思えば
蒸れで殺してしまった、と言っている人もいれば乾燥させすぎて死なせてしまった、という人も。

まぁ、手探りでやって行きます。とりあえずウチの環境のメモ。

2014-04-21 2

迎えて2日はベランダに転がっていた小型水槽を使用していたんだけど、
背の高い水槽の想像以上の使い勝手の悪さに敢え無く挫折。
これまた半年くらい放置していた自作のアクリルケージに引っ越し。

床材はヤシガラで、大きさの違うウェットシェルター2基と、水入れを設置。
少しでも床材交換のスパンが長くなれば、とトビムシも投入してある。
湿度に関しては、「普通」。まぁテキトーに「カラカラ」と「ジメジメ」の中間くらいを維持できればな、と。

このままだとどうにも殺風景なので、何か植物、ポトスあたりをそのうち植えようかと思っているんだけど、
冒頭の画像でもわかる通り、現状結構顔とかにもヤシガラが付着してしまうので、
次回の床材の掃除のときにミズゴケに変えてしまおうか、なんてことも考えているので、
まぁこの辺りも様子を見て弄っていこうかと。


あと悩みのタネが、給餌ペース。
頻度も一回の給餌量も、あまり参考になる場所がなかったので、これも手探り。
燃費はおそらくかなり良いと思うんだけど、ベビーだからしっかり与えた方が良いとも思うし、どうしたものか。
とりあえず今はレプトミンを一日一粒、与えている。これで暫く様子見。

あと、気温はそのまま室温依存。現在25℃。
室温はまぁ、ヤドクと同じ部屋で飼っているのでそうそう問題は出ないと思う。
そろそろエアコンも稼働させる時期だし。


とりあえずは、こんなところで。





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命名。

基本的に飼っている生体には名前を付けないんだけど、
その代わり(?)、学名や通称には割と興味津々で、購入動機のヘタしたら2~3割を占めていたりする。

アマガエル科の「Hyla」なんていかにもかわいらしい、アマガエルっぽい感じだし、
「サンゲイザー」の厨二感もステキ。
つーかオオヨロイに限らず、「gigas」って名前が付いてると、それだけでカッコよく思えてしまう。
(あれ、オオヨロイって学名変わったんだったかな?)
いざ迎えたときのために今は語りませんが、JRSでの購入がほぼ内定しているアイツなんて、
多分学名が違ったら買ってないと思う。
メインコンテンツであるヤドクにしても、エピペドバテスよりデンドロバテスのほうがカッコイイしね。



えー、そんなわけで、新規生体。


2014-04-19


Tylototriton verrucosus


アメイロイボイモリ  国内CBベビー 3匹
ペポクラにて購入。

うろ覚えだけど、確か子供の頃、アカハライモリくらいは飼ってた記憶があるんだけど、
今は有尾類ってそんなに興味なくて、サラマンダー系も完全スルーだったんですが、
何処かのショップの過去の入荷情報でコイツを見かけてから、一気に気になる存在に。

暑さに弱そう、なんてハードルがあったり、そもそも入荷を見かけなかったりで
twitterなんかで欲しい欲しい呟く日々が続いていたんですが、今回爬虫類倶楽部に運命の入荷(大袈裟)、
さらに運命的なことに入荷した週の週末にペポニとの合同イベント「ペポクラ」開催、ということで、
電話して持ってきてもらうことに(多分しなくても持ってきたっぽいけど)。



2014-04-19 (2)

まだベビーということもあって、破格のかわいさ。
ゆっくり馴らしていこうと思ってたんだけど、購入、帰宅後ケージに放して5分で
ピンセットからレプトミンを食べた。・・・ちょっと拍子抜け。

ケージ内の環境や給餌量なんかも含めてこれから手探りでやっていくので、
暫くは頻繁に登場させていこうかと思います。
しかし本当にカワイイな・・・明日もう一回ペポニ行って、もう1匹くらい追加しようか。




あ、冒頭の話とつなげ忘れた。

いや、ミナミイボイモリとか、コイチョウとか、似た見た目のイモリは色々いて、実際ペポニにも
在庫が居たりしたんだけど、なんでコイツに拘って探し続けたかというと、
名前がカッコ良かったからというだけ、という話なんですけどね。

ミナミ(Tylotriton shanjing)とかコイチョウ(kweichowensis)より、
絶対に”ベルコーサス”の方がかっこいいでしょ。溢れる”モビルスーツ感”。
「ガンダム ベルコーサス」とか居たら、絶対に狙撃支援系の渋い色のガンダムだね。異論は認めない。
以上。




試作。


またまた暫く振りに、DIY。


2014-04-18 00


部屋に転がっているアクリルの端材を利用して、オタマの個別飼育箱を作成。


2014-04-18

内部の水の排水&循環用に、スリットも入れた。


端材で適当に作ったので造りは相当に雑だけど、まぁ試作品ということで。
近々量産型も作成予定。


目指すはコレ。



バリアビリスも上陸はともかく、産卵は軌道に乗ってきたので、ぼちぼちオーバーフローでの
コンテナ2段での運用も視野に入れなきゃな。


続きはまた、そのうち。





邂逅。

DSC_0061_201404160114288df.jpg


たまにはコイツもちゃんと撮影チャレンジしてみよう、と、
押入れの奥に眠っていた流木を引っ張り出してみた。うーん、なんか違う・・・。
もうちょっと光源なんかもしっかり意識するべきなんだろうな。
今後も精進。


今週末のペポクラで、生体を1種追加予定。
1年以上待ったアイツと、遂に出会えそうだ(別に大した生き物でもないですが)。
ただ、今ペポニに居るマダガスカルヒルヤモリ、めちゃめちゃ魅力的なんだよねぇ・・・
例えば便乗セール的に安くなっていたとしたら、俺は我慢できるのか?
まぁ最低あと2ヶ月は耐えなくてはな・・・



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本懐。

いよいよ本格的に春到来、絶好のツーリング日和ということで、
休日にカメラを担いでフィールドへ。


DSC_0111.jpg

自分何故かミツバチが異様に好きなので、撮りまくってきました。

DSC_01111.jpg

ズーム。
105mmマクロを買ってからずっ撮りたかった、複眼の撮影にほぼ成功。
あとはハエトリグモを接写できたら、このレンズを買った目的はほぼ果たされたと行っても過言ではない。


4/12 「画像の昆虫はミツバチじゃなくてハナアブじゃね?」とご指摘頂きました。
改めてミツバチの画像アップ。いや、お恥ずかしい・・・

DSC_0183.jpg

ただ、こっちはあんまりマクロっぽく撮れてないんだよね・・・




DSC_0141_20140410032827e1d.jpg

ニホントカゲ。
もうちょっと粋な構図で撮りたかったけど、近づくと逃げるのでこれが精一杯。


ちなみに今回もカナヘビ及びヘビは釣果ゼロ。
早く会いたいなぁ。


手抜きですが、今日はここまで。




偉大。

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逆に考えるんだ。
「こいつの成長が遅いんじゃない、前の2匹が早かった」と考えるんだ。


第一部の連載中からのファンですが、ここ数年の異様なジョジョ上げは、正直どうかと思う。
なんか有名なセリフだけが独り歩きしているような・・・

特に腹が立つのは、「2部好きを公言する奴は、ただ通ぶりたいだけ」みたいな風潮。

ガキの頃、周りがかめはめ波だの波動拳だのやってた中で
神砂嵐の練習をしていた俺に謝れ。



つーか、今「神砂嵐」って一発で変換出来るんですね。Google 恐るべし・・・






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落胆。

オクに出したオーラタス、おかげさまで好評の様子。
来週発送して、死着がないようならもう一回くらい出せるかな?
このブログ見てて、今回落とせなかった人、万が一いるようなら、また次回よろしくお願いします。


さて、オーラタスが完全に軌道に乗って、この調子でバリアビリスも、と行きたいところなんだけど、
記念すべきF2の初上陸個体は、残念ながらSLS発症。

2014-04-04 (2)

後ろ足はかなり健康そうだったのでそれなりの期待を寄せていたんだけど、前足はご覧のとおり。
上陸直後を除いてほぼ完全にイエコで飼育していたので、栄養状態に問題は無いと思う。
オスがまだ未成熟、ということなのかな?今いるオタマたちに期待。


軌道に乗った、と書いたオーラタスだけど、一時期の産卵ラッシュ→上陸ラッシュも落ち着き、
今はコイツと、もう一匹がコンテナに居るのみ。

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ただ、ここのところ止まっていた産卵がまた最近始まってしまったので、
またしばらくしたら、おたまじゃくし用のコンテナがカツカツになりそうだ。

オタマのコンテナだけど、去年の10月から運用を開始して、早半年。
足し水だけで、水の全換えや掃除は一切行っていない。今後もこのままで行けそうかな。



ちょうどこの間、有田毒蛙さんがオタマの管理の記事を上げていたので軽く便乗すると、
うちでは水温は26℃でやっております。
10月以前に、空になったオタマのコンテナを一度掃除する前は24℃でやっていたんだけど、
夏場に水温が28℃を越えてしまったときにもオタマがピンピンしていたので、
それなら、と安価なオートヒーターを突っ込むだけのスタイルに。

あの猛暑で死卵が続いたとき、卵は22℃のワインセラー→ハッチしたら28℃のコンテナ
なんてこともやっていたんだけど、御存知の通り問題なく上陸しているので、
少なくともオーラタスに関しては、水温の幅にはかなり余裕があると思う。
予期せぬセラーの設定リセットで水温が16℃位になった時も、元気だったし。

エサは変わらず、HBHのNEWT&SALAMANDER BITES。
流石にそろそろ量が減ってきたので、使いきったらSpring Tailsさんのところで同メーカーの
オタマのエサを買う予定。
あと、マジックリーフも結構旺盛に食べている様子。


とまぁ、以前にアップした飼育環境から大した変化もなく、
オーラタスに関しては、ここまで20匹程度上陸して、SLSの発症は初期の3匹だけ。
最近はすっかり足が出る前に心配することも無くなった。


バリアビリスは、今後に期待することにしましょうか。






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置換。

数日前の更新で「蛍光灯は温室の熱源としても利用しているので、LEDには換えない」なんて云った
舌の根も乾かないうちに、こんなものが届いちゃいました(ゝω・)テヘペロ

2014-04-04.jpg

(ゝω・)テヘペロ じゃねぇっつーの。


有田毒蛙さんご推薦の、コトブキのモデル。
アマガエル用に一基導入したみたら思いの外良い感じだったのと、以前よりもかなり安価で売っていたこと、
何よりも消費電力の小ささが導入の決め手に。知識としては知っていたんだけど、いざ実際にスペックを調べてビビったわ。

つっても、別に電気料金とかが気になるわけではなく、
お恥ずかしながら僕の住んでいるマンション、電力量が30A固定でして、上げることが出来ないんですよ・・・
今でも冬場はカツカツなんで、少しでも消費電力量に余裕が持てたらな、と。
まぁそれで余った電力は、また飼育用に突っ込むんですけどね。


というわけで、折角途中での光源変更ということで、比較画像でもあげてみようかと。
微妙にアングルが違うのは、まぁご勘弁下さい。


温室上部から吊り下げた、NISSOの32W蛍光灯4灯(128w)

2014-04-04




小型viv に300mm 5W 1灯、大型に600mm 14W 2灯のLED(計33W) 
2014-04-04 0

蛍光灯のほうが、光源とケージの距離が開いているとはいえ、明らかにLEDの方が明るくなった。
これで消費電力が100W近く少ないのだから、今までの俺の苦労はいったい・・・

蛍光灯の色に慣れているせいもあって、ちょっと冷たい感じの色合いが正直あんまり好きではないんだけど、
まぁそのうちこの色にも慣れるでしょう。
まだこの光の下でカエルの撮影はしていないので、どんな画が撮れるか、楽しみ。




退去。

今日知ったんだけど、東山動物園のオオヨロイトカゲが今年1月20日に死んでいたらしい。
ソースはこちら

その2週間前に見に行った時はピンピンしてて、エサのコオロギを追い回す姿を見せてくれていたのに、
正直かなりショック。遊びに行く楽しみが減っちゃったな・・・

DSC_0145.jpg

在りし日の画像。


ただ、東山動物園に来たのが1989年だというから、実に25年も生きていたんですね。
これは飼うのに覚悟が要るなぁ・・・老後の楽しみ、とか言ってる場合じゃないや。
トカゲを遺してこっちが死にかねない。

まぁオオヨロイもアルマジロトカゲも、ジワジワと価格は下がっているみたいなので、
もう少し様子を見ましょうか。



本題。

メス同士でケンカをするので隔離して単独飼育していたヒロオ♀を、
再々度ペアのケージに入れてみた。
ちょっとケージ内に植物を足して、隠れられる場所を増やしてのチャレンジ。

DSC_0061_2014040403433313c.jpg



移動した直後はまた追いかけっこをしていたんだけど、今はちょっと落ち着いた様子。
もう少し経過を見守って、片方が痩せていく、なんてことが起こらなそうなら、
空いたケージにグランディスかヨツメ辺りを迎えようかと。
いや、ペポニに新しく入ったグランディスが、可愛くてさぁ・・・

今年はもう、夏にオバケとミントを迎えることがほぼ決定しているので(一応オーダー済み)
あまり派手に追加することも無いと思うんだけど、まぁ妄想だけは色々膨らませておきます。





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初心。

最近すっかり軽目の写真ブログに姿を変えてしまったんだけど、
本来ウチは、飼育に関する工夫なんかを記録していく、という趣旨。


というわけで、久しぶりにユルいDIYでも。


2014-03-21


アクア用の、配管なんかを取りまとめるキスゴム+タイラップ的なアイテム。

コレを昆虫ゼリーに巻きつけて、壁にピタッと。

2014-03-30

人工飼料を食べる壁面性ヤモリ用のエサ場の完成。


2014-03-30.jpg


幅の広いタイプの容器の場合は、別途タイラップを用意して、巻きつける。
これで昆虫ゼリーを与えたり、ゼリーの容器にレパシーを入れて与えたりする。





・・・DIY?







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