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介護。

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ここ2~3ヶ月ほど絶賛拒食中だったうちの先任レオパ。
コオロギをピンセットで口元に近づけてもイヤそうに顔を背け、一切食べようとしなかった。


「あっそう」とそのまま食べる気になるまで放置したかったんだけど、
嫁が「可哀想だ」とうるさいので、定期的にハニーワームを与えていたんだけど、
流石にここまで長期間ハニーワーム専食、というのも健康に悪そうなので、なんとかコオロギを食わよう、ということに。

初手、よくある手法である、「頭を潰して口元に持って行き、潰すときに出た体液を舐めさせる」を試したところ、
あっさり食べた。


が、依然そのまま与えても食べようとはしない。・・・調子に乗りやがって・・・

DSC_0012_20140228035555d82.jpg

こっちの子は今のところ偏食も無いし餌食い自体抜群に良い。顔も俺好み。



レオパは、今後買い足すとしてもあと2匹程度。
のんびり、じっくり出会いを待つ予定。




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計画。

DSC_0006_201402240204142a6.jpg


バリ/コモド旅行の予定を、ボチボチ計画中。

バリでも森のなかに入って軽くハーピング的なこと出来ねぇかな、なんて思ってたんだけど、
調べたら普通にコブラとか、5メートル級のパイソンとか居るんですね。ヤバい。


現地のカエルとか、バナナヤモリとかヤシヤモリとか見たいんだけど、どうしたものか・・・




テーマ:両生類
ジャンル:ペット

手抜。

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もう暫く省エネモード。
しかし、2月ってこんなに忙しかったか・・・?


あんまり更新の間が開くとサボり癖がついちゃいそうだし、当面写真ブログに路線変更するかな・・・






テーマ:両生類
ジャンル:ペット

低速。

現在ブログ更新や飼育に対する熱が、ダダ下がり中。
暫くの間、省エネモードで。


DSC_0020.jpg


竹を使ったレイアウトは、どうも好評な様子。
ただ、写真を撮ろうと思って扉を開けると、竹筒の中に逃げ込んでしまって
結局撮影できずじまい、という事態が頻繁に発生することになってしまった。

DSC_0029_20140217232101819.jpg


まぁ気に入ってくれて、いずれ産卵場所にでもしてくれれば、それで良いや。


そうそう、今日ペポニ行ってきたんですけど、やっぱり近いうちに、グランディスも欲しいな。
ラフグリーンのリベンジが済んだら、次はグランディスかオバケか・・・。





テーマ:爬虫類
ジャンル:ペット

疑問。

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早速、三脚とリモートレリーズを購入。

ブログとかに貼る画の質が大して向上するわけではないんだけど、
同じ画を撮るのにかかる撮影枚数が激減。今まで10枚くらい連続で撮って、実用に耐える画像がやっと1枚あるかどうか、
というところだったのが、なんなら1発で決められる、と言うのは大きな進歩。
シャッタースピードを気にしなくていいようになったので、今までより絞れるし、ISO感度も低めでいけるのも良いなぁ。



さて、画像のアズレウス、迎えてからもう5ヶ月程度経過しているんだけど、
相変わらず成長する気配、皆無。
なんかもう、心配とか不安とかはとっくの昔に通り過ぎて、今はただただ疑問。
「なんでコイツ、生き続けている(死なない)んだろう?」と。
いや、死なれたら勿論大いに凹むんですが。

繁殖能力とか、ちゃんとあるんですかね?
同じような状態の個体集めて、小型のアズレウスの作出とか、出来ねぇかな。無理か。



テーマ:両生類
ジャンル:ペット

懸念。

2回連続で、繁殖ネタ。

バリアビリスのオタマ、現在5匹とも生存中なんだけど、一匹ちょっと、気になる個体が。

005_20140210051207852.jpg


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ちょっと画質が粗いのは、ご勘弁。

で、上の画像の個体なんだけど、どうも他の4匹よりも、中身が少ない気が・・・
コレ、ちゃんと無事に成長すんのか?なんか明らかに部品足りてないと思うんだけど。


若干不安は残るんですが、とりあえずこのまま見守っていきます。





テーマ:両生類
ジャンル:ペット

選別。

夏の死卵ブームを乗り越え、大量に上陸を果たしたうちのオーラタス軍団。
上陸直後から早速引きこもりまくりで、「カエルの子はカエルだな」なんてベタなことを考えていたんだけど、
最近はエサをばら撒くと一応ちょこちょこ顔を出すようになった。

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親ガエルたちも国内CBの筈なんだけど、親ほど物怖じしていない感じを受ける。
上陸直後の引きこもりも、然程大量のエサを必要としていなかったのと、あとは乾燥を恐れての事だったのかな?
バリアビリスの上陸の時も思ったけど、ベビーの時期って成長してからよりも、相当多湿な環境を好む気がする。

ちなみに飼育環境。

001_20140210045052993.jpg


002 (2)


相変わらずの、プラケ(大)管理。
床材はハイドロボールの上にヤシガラ。その上にシェルターを3種(塩ビパイプ、フィルムケース、竹ポット)と、
水入れ。この中で現在13匹管理中。
正直、アダルト個体でもこんなかんじでプラケで飼育できるだけの自信はついた。繁殖まで行けるかはわからないけど。

下の画像はウチの温室の1段目で、左側のグラステラリウムナノの上に積んで管理している。
温室内でプラケをスタックして生体管理、なんてのは両爬スノッブども(悪意はない)の家では
よくある光景なんでしょうか、正直自分がその中に足を突っ込むことになろうとは、想像していなかったわ・・・。


そうそう、3月のブラックアウトにて委託を予定していたうちのベビーどもだけど、当面延期が決定。
現在産卵はストップしているんだけど、まだまだ上陸待ちが居るんで、発送に不安のない季節になったら
一度、何匹か手放そうかと思っております。興味のある方居たら、声をお掛け下さい。


勿論何匹かは手元に残すつもりなんだけど、一応コイツは確定。

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別段模様が気に入った、とかでは全然無いんだけど、ちょっとおもしろい模様をしているので、
どう成長していくのか、注視していようと思います。
まぁ、メインのviv に放流したら、奥の方に引きこもるのは自明なんですが。



今日は、こんなところで。




テーマ:両生類
ジャンル:ペット

無学。

えー、2回続けて飼育に関係ない話で申し訳ないんですが。


ちょっと僕、カメラに関して一個勘違いしてまして、
マクロレンズさえ手に入れば、ネットとかで見られるような昆虫の複眼のアップとか、簡単に撮れると思ってたんですけど、
レンズ以外にも色々用意が必要な模様。
まぁ、手ブレやミラーショックの振動を軽減するために三脚が有効だったり、シャッターを押すときのブレをなくすために
リモートレリーズが売っていたり、というのは知っていたんだけど想像以上に必須だったと言いますか。



職場の倉庫でアシナガバチが冬眠していて、今日出勤時にカメラを持って行って撮った画像。
あ、余談ですが出勤のはずなのにカメラを持って出かけるところを嫁に見つかり、
なんだか色々怪しまれました・・・


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出来るだけISO感度上げて、本体付属のストロボしかないから脇からiPhoneのライト照らして、
レンズフードを窓の桟に固定して、コレで精一杯。
そうそう、上で書き忘れたけど、外部スピードライトも、やはり持っておいたほうがいいらしい。
あと、ベローズ、なんて謎のアイテムも存在するらしい。奥が深すぎる・・・


スピードライトはどうせなら良い物を持っておきたいので、SB700をレンズの分割払いが終わったあたりで狙うとして、
レンズを購入した時のポイントがそこそこあるので、次の休みの日に三脚とレリーズは早速購入、
リベンジします。


今日は、こんなところで。





深淵。

twitter の方で先行公開しましたが、改めてブログでも「やっちまった報告」を。


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Nikon AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED

Nikon の誇るナノクリスタルコート技術を採用した、現行の純正マクロレンズ。
旧型の60mmマクロは持っているんだけど、エントリークラスであるD5100ではオートフォーカスが使用不可、
ナノクリも付いていない、ということでやはり現行レンズへの憧れはあった。

が、流石に新旧2モデルを同時に所有するほど業は深くないので、5月に行く海外旅行を口実に
中望遠兼用、ということで血を流すことに。


テンションアゲアゲで、帰宅後即、愛機に装着。

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・・・ズームでも望遠でも無いのに、本体よりデケェ・・・
勿論本体より重い。


まぁ、このクラスのレンズを買う人間は、多分まず本体の方をクラスアップさせるだろうしなぁ。
まぁ俺は、少なくともあと2~3年はコレでいきますが。


早速テスト。

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すべて室内撮りで逆光もクソもないので、ナノクリがどうのは全く実感できず。
描写も、旧60mmと較べても、大して違いがあるようには思えない(コレは俺の技量もあるんだろう)。
あと、本体よりもレンズが遥かに重いので、シャッターを押すときに全く安定しない。

まぁそのへんは想定の範囲内。で、メリットだけど、
焦点距離が長いので前ボケが出しやすいのと、遠くから撮れるので生体にあまり警戒されずにすむ。
寄らずにすむことで採光が捗って、シャッタースピードが稼げるのも良い。
あと、話しには聞いていたけど、オートフォーカスは爆速。
結局マクロ域での生体の撮影時にはマニュアルで頑張ることになるんだろう、と思っていたので、
コレは嬉しい誤算。


とはいえ、まだまだ持っている機材を活用するには技量が足りていないので、
また次の休みにでも、カメラ担いで何処か遊びに行ってこようかと。
いざ現地でコモドドラゴン撮ったらブレブレ、なんて事態は避けたいしな。

しかし、新しいレンズってテンション上がるな・・・
「沼」に嵌まらないよう、気をつけます。





祭典。

本当は昨日更新したかったんだけど、前日かなりの激務で深夜2時過ぎに帰宅、
4時前に就寝して6時起床、そのまま静岡までドライブして、14時頃名古屋に戻ってそのまま仕事、と
かなりのハードスケジュールで動いていたので、帰宅後そのまま撃沈しておりました・・・


というわけで(?)、行って参りました、JRS「冬の陣」。

専ら今回のイベントにも出展者の店舗にも行かれないけど、その店の在庫あるいはその状態に興味がある、という人々の
パシリをしていたので、大して真剣に色々見て来たわけではないんですが、「夏」や名古屋レプに比べると、
ずいぶん各ブースが見やすかったなぁ。
出展者数が少ないから通路が多少広くとれたのと、やっぱり入場者数も少なかったのかな?

生体数は特に少ないとは感じなかったけど、チビヤモリの実物を見て、気に入ったのが居たら買おう、と思って
Endless Zone さんに尋ねてみたんだけど、「気温の変化が激しいのが怖くて、今回は持ってきていない」とのこと。
まぁ今回は、縁がなかったということで。
対応はとても感じが良かった。次回上京するときは、是非店舗にも寄りたいなぁ。
それに比べて、某大手の店員め・・・


さて、前回までは出展はすれど出品はしていなかったFever さんが、今回はCB個体を含め、多数のカエルを販売。
テリビリスさんが参加しなかった影響もあんのかな?なんて邪推しながら眺めていたんだけど、
どのカエルも自分の見る限り、相当の良コンディション。特にレティとCBのバリアビリスはすごく良い体型してたなぁ。
本業?のカエル館やブログからもカエルに対する愛情は十分に感じられるんだけど、生体に対して真剣なんだろうなぁ、
などと改めて思った次第。

で、数モルフ居るD.ventrimaculatus(現amazonicus?)の中で、Rio napoだけ分類がvariabilis に移行、
なんて話を某所から聞いていたので、そのあたりのことをとかバリアビリスのCBのこととかをスタッフの方と
話して、その後展示のカエルを眺めていたら(やっとカウチェロの現物を見られた!)、
屈んでた俺の頭の上で、そのスタッフさんとなにやらマニアックな話をしているお客さんが。

まぁ半ば正体を予想しながら顔を上げたら、案の定tanakaさん。
そのスタッフさんがFeverさんのブログでお馴染みの八木さんだったことも判明。
短い時間だったけど、色々と興味深いお話を聞かせて頂きました(おふたりとも、ありがとうございました!)。


総括。
パシリの貸しはそのうちいろんな人達に返してもらうとして(外道)、
賞味2時間程度しか居られなかったけど、まぁそれなりに中身の濃い時間が過ごせたのではないかと。
知り合いを見つけて話し込むにはちょっと時間が足りないけど、生体を眺めることだけに注力すれば十分かな。
仕事がある日でもしんどいのを覚悟すれば何とかなってしまうことが実証されてしまったので、
静岡、大阪あたりまでなら、今後も興味のある生体が居たりすれば、休みじゃなくても参加することにしようかな。


さて、最後。
チビヤモリを迎えられなかった代わりと言ってはなんですが、新着生体のご紹介。


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詳細は、後日。これ、この画像だけで正体分かる人いるのかな・・・(挑戦)




テーマ:爬虫類
ジャンル:ペット

順調。

久しぶりに、備忘録的な記事でも。


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バリアビリスの卵が、5匹ハッチ。なんだこの安心感・・・

なんかの間違いで1匹落ちても、まだまだ残ってるっていいな。
まぁ、流石に3匹くらいは上陸まで行くでしょ。

確か産卵が1月の19日、ハッチが昨日、1月の31日。
おんぶを見るためにギリギリまでケージの中に残しておいたんだけど、待ちきれず回収してしまった。
前回の上陸である程度データは取ってあるけど、まぁ後足、前足が生えた日時くらいは記録していこう。



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久しぶりにキットレンズの標準ズームで撮影。
やっぱりAFだと、ピントが甘いな・・・


さて、仕事が忙しかった割に早起き出来てしまったので、ちょっくら静岡行ってきますか・・・




テーマ:両生類
ジャンル:ペット

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