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救済。

DSC_6314.jpg

ちょっと前から、jpg撮って出し→ペイントでリサイズからRAW→Lightroom へと画像編集作業を変更。
この画像もそうだったんだけど、黒つぶれや白飛びのリカバリーが容易になったので、歩留まりは飛躍的に向上した。

とは言え、撮影技術の拙さがカバー出来るわけではないので、今後も頑張ります。





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消失。

DSC_4730.jpg

Tylototriton verrucosus

最近、こいつらのケージの水入れに水を補給して、ちょっと目を離すとすでに干上がっている、という現象が頻発。
恐らく代謝に使っているのだろうけど、流石に4回、5回と補給してそれでも足らないとなるとちょっと心配にもなる。
太りすぎな気もするし、ちょっと給餌量落とすかな・・・。



DSC_4785.jpg


手乗り。


まぁ腹減らしてにじり寄って来てるだけで、鼻先に指でも出そうものなら食いつかれるんですが。





食害。

DSC_3369.jpg



基本俺が部屋にいるときは水槽の壁面でエサくれダンスをしていて、滅多にこういうポーズは撮らせてくれないので
たまのシャッターチャンスは極力逃さないようにしているんだけど、
パシャパシャ写真撮っててふと気づいたら、ファインダー下方で別の個体が
頑張って育てようとしているホウオウゴケ食ってた。


なんでそういうことすんの・・・?


損失。

DSC_2217.jpg

自分たちが基本的に日陰の趣味をやっているんだ、という自覚は常に持っておくべきだけど、
でもやっぱりこんなにかわいい生き物をキモい、っていう人たちは人生の3割くらい損してると思う。


ちょっと前からツエイモリが飼いたいんだけど、いつ出会えるかもわからないので、
ひとまずマダライモリでも飼ってみようかな。





推奨。

DSC_2070.jpg


まだ苔以外は植わっていないものの、ボチボチ満足しているベルコーサスのケージ。
ただ、肉眼で見るぶんには大して問題ないんだけど、撮影するとやっぱりフレームが邪魔だな。

ちょうどいい背の低さのフレームレス水槽、というのが多分存在しないんだけど、ガラスケージの自作に
足を踏み入れてみるかな。でも、ガラスまで行くといよいよ末期、という気がする。そもそも時間が無いしなぁ。


DSC_2006.jpg

ベルコーサス以外のイボイモリは動きも少なくて地味、らしいんだけど、
こいつらしか飼っていない身としては想像もつかない。
餌クレしている時以外もちょこちょこ動きまわっていて面白いので、イボイモリの中では多分いちばん
一般受けするんではないかと。うちの嫁もお気に入り。

繁殖まではまだ時間が掛かると思うんだけど、暖かくなったらベランダに60水槽でもセットして、
アクアテラリウムで飼ってみるかな。こいつらが泳ぐところを見てみたい。





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