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罹患。

018_20150412070745d73.jpg

無精卵をポコポコ産みやがって、大丈夫かと心配していたニホンヤモリが、クル病を発症。
翔さん、スマン。

気づいた時には小さめのハニーワームさえ咥えられない始末だったので、
信頼の”オバケフード”にCa添加して、緩めに溶いて舐めさせる。日光浴も実施中。

復活したら、ちゃんとオスと掛けてやろう・・・。



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消息。

DSC_1542.jpg

Gekko japonicus

ニホンヤモリ WC(東京産)

去年のとんぶりで、飼育仲間の翔さんに頂いた個体の片割れ。

うちに来てから早2ヶ月、ぼちぼち紹介しておかないと死んでないか心配されそうなのでご紹介。
翔さん、ありがとうございました。

ベビーも元気でやってます。

DSC_1589.jpg

うちに来た時は精々フタホシのピンヘッドくらいしか食べられなかったのが、現在はイエコの2Sまでは普通に食べる。
ご覧のとおり成長速度に差も出てきたので、ぼちぼち別居させるべきか。


DSC_1539.jpg

フルアダルトのニホンヤモリってひょっとしたら初めてみたかも知れなくて、立派な体躯にちょっと感動。
地味だけど、下手な海外産のヤモリよりも全然カッコいい体型していると思う。地味だけど。

実家の玄関に住んでたヤモリをここ数年全く見なくなってしまったので、
ちょっと頑張って殖やして、うちの守り神になっていただこうかと。

まぁ、のんびり頑張ります。



友誼。

DSC_0057.jpg


最近ようやく、こっちが見ているのに気づいてもバタつかなくなった。
流石にピンセットからエサを獲る、とかは無いけど、偶にハニーワームを投入するときなんかは、
こっちを注視している気がする。


初めからベタ慣れ、なんてのも勿論良いんだけど、少しずつ、油断している姿を見せてくれるようになっていく過程は、
この趣味の醍醐味の一つかな、と思う。





テーマ:爬虫類
ジャンル:ペット

家守。

3ヶ月位前に、飼ってたニホンヤモリを室内で逃しまして。

といっても、ぶっちゃけ半分くらいワザとで、
上手いこと室内で逃亡したコオロギや増え続けるクモのハンターになってくれないものかと、
ハンドリング中に飛び出したのを、余り積極的に追わずにそのままにしていたんですが、
今朝、久しぶりに再会。

2014-01-17 (2)



まぁそうなるかな、と半ば予想していたんだけど、コオロギのケースを住処にして居ました。
クモ食ってくれよ、クモ。


2014-01-17



もうちょっと野生を取り戻しているかな、と思ってたんだけど、意外とまだまだ人への警戒心は薄い様子。
ハンドリングしても、さして抵抗もしなかった。



ちょろっと股間を覗かせてもらったら、多分オスの模様。
暖かくなったらどこかからメスを1~2匹拉致ってきて、室内での累代を狙おうかと。



今日はこんな感じで。


テーマ:爬虫類
ジャンル:ペット

食性。

ガーゴ、レオパと並んで出番の少ない、ニホンヤモリ。
まだ飼ってますよ。

DSC_0003_20131205015436686.jpg

ヒルヤモリを引っ越しさせた時に空いたグラテラナノに引越し後、大して構わずにいたら、
すっかり野生を取り戻したご様子で、ハンドリングしようとしても跳ぶ跳ぶ。


オガサワラヤモリあたりは人工飼料も食べるらしいので、「お前も食え」
とレパシーをケージ内に用意してあるんだが、どうなんだろ?少しくらい舐めたりしてくれているんだろうか?


寒くなる直前のベビーの保護、という建前で飼っているわけだけど、今後どうしようかな。
部屋に放して、クモハンターになってもらえないか、なんて考えているんだけど。
まぁもう少し大きくなるまでは、イエコ(と、レパシー?)を食べて育っていってくれ。


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